絵と出会って、絵を描き始めて感じてきた事とこれから

私は子どもの頃から絵を描くことが大好きです。
はじまりは幼い頃に買ってもらった少女漫画雑誌です。ページをめくる度、細かくキラキラとした絵に魅せられて、こんな風に自分も表現ができたらなと憧れを持つようになりました。

将来は漫画家になりたい!そんな夢を持って毎日鉛筆を片手に机に向かう日々。まずは大好きな作家さんの絵を真似るところから始まり、月日が経つうちに自分らしさを求めるようになりました。鉛筆、ボールペン、水彩絵の具、カラーインク、コピック、デジタル…、時にはコーヒーや花びら、マスキングテープ、マニキュア等絵に描く道具ではないものも表現をする方法の1つとして試していきました。絵にはなんのルールはありません。自分の頭の中を一枚の紙の上に表現をするのが楽しく、毎日絵を描くことに夢中でした。
日々描いたものは友人と共有したり、SNSにUPしたりしています。この時好きでも嫌いでも、どんな感想でも自分の絵を見た他者から反応があるのはとても嬉しいことです。

まだ憧れの漫画家にはなれていないけれど、まだまだ無名ですが
イラストレーターとして少しずつ仕事をもらえるようになりました。
これからもっとたくさんの絵を描いて、いつか抱いた夢を叶えたいと思います。アットベリー使ってみた口コミ・レビューはこちら!